1.過去問題を最低3回やっている(過去問題に執着している)【信頼度5】
→本試験までに過去問題をほとんどすべてできるようにしている
2.専門学校の教材のみ素直に従順に愚直なほど繰り返している【信頼度4】
3.情報を集約している(かつ情報集約に時間を掛けすぎない)【信頼度4】
4.早起きである【信頼度3】
5.短期集中を志向している(短い時間で集中して勉強できる)【信頼度5】
6.ラストスパートをしっかりやっている(直前期をきちんと過ごしている)【信頼度5】
7.ブログを書いていない【信頼度1】
8.条文を繰り返し読んでいる→ただ読んでいるだけではない→この条文はここのこのへんに書いてあったとイメージできるくらい読み込んでいる・親しんでいる【信頼度4】
9.学問の話はしない(学問をうまく忘れている)【信頼度4】
10.授業を録音していない。【信頼度2】
11.試験までトータル2000時間以上は勉強している【信頼度3】
12.毎日、朝から夜まで自習室や図書館に行って勉強している【信頼度4】
13.六法を分冊にしている【信頼度2】
14.判例つきの六法で、条文だけでなく判例にも目を通し、チェックするようにしている【信頼度3】
15.教材にカバーなんてつけないし、教材を買うときも袋になんか入れない【信頼度2】
16.専門学校の講師・職員に、この人は合格しそうだと思われる雰囲気・外観を備えている【信頼度2】
私は5つくらいしか当てはまりません。。。
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やはり、短期集中 条文 過去問 ここら辺が大切でしょうね 私が受かった年は、民法の過去問は一年で九回廻したもんですよ 組み合わせ問題であっても、間違いの脚の理由までつぶさに答えられるような執念が必要です この試験は、やれば必ず受かる試験なんです 受からない人はやってないだけなんです これは結構自信ある持論ですね 期待してますよ!
始めて拝見させて頂きましたが、本当に参考になることばかりで感心しています。これからは受験生として読ませて頂きます。